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golgonDiary カルチョビット出張版

2007-09-24FCうま@コーラー監督 8年目

もうちょっと無理をせずリーグ制覇のみに力を入れてみる。というかキング杯に関しては見事に落としました。思いっきり大失態。本当は2冠を取るつもりだったんです。得点力の問題は解決されないけど、FWを確実に試合で2枚使うようにすれば、一年間たかやまのレギュラー補償できるから、ある程度得点は補償されるようになった。

それでもあきもとの得点感覚が鈍いせいで、フォーメーションの割りにたかやまがいるうちに点を取って後は逃げ切るサッカーに大きく変貌。これじゃダメな筈なんだけど、どんどんハマって強豪を倒すこのチーム。このポジションに下当初の目的が実は看破されている様な気すらする現状についてっと。

たかやまの得点能力は素晴しい。今シーズンに関してはチャレンジ杯以外の休みを与えていないがコンスタント勝ち逃げ貢献。あきもとは経験値不足として、強豪相手のために調整したフォーメーションが全く機能しない。つまりダメな守備はどこを相手にしてもダメ状態に突入。もっともこのプレイ記録は吟味しまくるものよりもはや時を重視したものだから別に構わないのかもしれないが。

それにしても守備崩壊が止まらない。これは冗談抜きで4-2-4のようなアホフォーメーションの方が強いのかな?もしくは3-3-4。これは現実味がな差過ぎるからイヤなんだよなあ。せめてフォーメーションとラインの高さぐらい現実味を持たせたいじゃないか。その上での最強とはなんだ?ってね。


メンソーレ   3-6 3-3

トレリーニュ  8-1 11-0

レイカーズ   5-1 4-1

イーグレット  2-1 8-1

コーモランド  3-2 8-1

ホーネッツ   6-3 3-2

ボンブラスト  2-1 6-2

ヴォルケーノ  3-3 4-3

シュバルツ   5-2 6-2

ブロス     3-2 3-4

クイダオーレ  4-2 3-1

18勝2分2敗 +59 1位

ゴールランキング

1位たかやま(63) 2位あきもと(20) 10位うしじま(7)

アシストランキング

1位わかな(28) 2位はかせ・ほし(13) 5位うしじま(10)

代表選抜

あきもと はかせ わかな うしじま たかやま


K杯

ゾンターク3-4

C杯 

バルサミコス 3-5 1-12


まさかの格下に敗れる悲劇。2軍で挑んでこのザマですよ。あきもともここまで点が取れないとなると少しがっかりだ。まあ試合数と経験値上どうしようもないのかもしれないけど、もう少し頑張れよ。

チームの方向性としては点が入るけど守備崩壊という状態が続いている。ある意味ジーコ時代のようなファンタジーサッカー状態になっているということだけど、守備の能力を底上げするためにやっぱりキーパー能力の底上げが必要。今更だなぁ。これなら攻撃力を上げた方がいいのか?うーん迷って何も出来ないw


オフシーズン特訓

たかやま ロスタイム奇跡5回 イリュージョンステップ5回

→BBBBSAA バランス


ひしかわ 怒涛の全員攻撃5回 ホーミングクロス5回

→BBCBCBB チャンスメーカー


このキーパー育成って本当に手遅れの何物でもないよね。

2007-09-23FCうま@コーラー監督 7年目

N1リーグ2年目。

リーグ戦のみに無理矢理メンバーを酷使することで優勝。

それでも得点力不足が解消できない。まあ鍛えられた選手を使い回ししているわけで、こうなるのは仕方が無い宿命かもしれない。しかしたかやまは12分な結果を残しているけど、どうもあきもとの活躍が無い。敗北要因の一つになっている。

当然、毎試合途中出場しているし、たかやまにシグナルが点灯した際にはフルタイム出場が要求されるあきもとは、表れる出場数はチームトップでもどうやら経験値が実は予想以上に少ないようで、どこかのサイトに書かれていた、途中出場の経験値はスタメンの半分というのは間違えていないようだ。

つまり時間と手間をかけて育成しても、スタメンで起用しまくらないといけないというのだ。これだけたかやまを先発で使用しないとこうならなかったし、そうしたせいでこの駄目あきもとあり。ある程度諦めるものなのか。

メンソーレ   2-3 3-6

トレリーニュ  6-0 1-0

ブロス     2-1 0-3

イーグレット  4-1 6-4

クイダオーレ  5-1 4-2

ホーネッツ   4-2 4-3

センチュリー20 5-0 4-3

ヴォルケーノ  4-2 9-3

シュバルツ   2-4 3-3

ペンタゴン  11-1 9-2

17勝1分4敗 1位

ゴールランキング

1位たかやま(54) 2位あきもと(19) 3位うしじま(11)

アシストランキング

1位わかな(22) 2位はかせ・わかな(10) 3位ほし(8)

代表

あきもと たかやま わかな うしじま はかせ

オフ特訓

たかやま ラッキーボーイ5回 ロスタイム奇跡5回

→BBBBSAB バランス

あきもと ウルトラリラックス5回 バイシクルシュート2回 伝説のFK3回

→BCBBABA バランス

特訓の方も少し方向性を見失っているかな。たかやまはもうメンタルぐらいしか考えが浮かばない。あきもとに関しては自動征長のみに切り替えて、やっぱりキーパーを今更ながら強化してみよう。失点が少なくなることは期待できないけど、ラインが高すぎる。ラインを下げるという意味でも、キーパーの価値を上げないといけないっぽ。

2007-09-22FCうま@コーラー監督 6年目

N1リーグ一年目。とにかく残留を目指すように育成してきた心算だけど、毎度毎度勝てる試合はとにかく取りこぼさないように進めるのが定石。一流クラブとは対等に戦わず二軍に玉砕してもらうのも一つの戦術になってくる。要は負けた後のリスクを最小限に抑えるのが大切になってくる。

キーパーレベルがググッと上がってくるのがN1N2の最大の違いでフィジカル馬鹿が通じなくなってくる。個々からトップにはスピードも要求されるんだけど、スピードの伸びる特訓を積極的にやると、今度はチーム全体にスピードが出なくなる。省エネサッカーのためにバックスオーバラップしないよう調整しているし、中盤もセンターハーフは蓋をされて上がれない様にしている。

まあスペクタクルをこなすにはチーム全体のスキルとして微妙だよねって話。

前者ホーム後者アウェイ

ボンブラスト 3-0 3-0

ブロス    2-2 1-8

レイカーズ 11-0 6-3

クイダオーレ 4-2 4-2

シュバルツ  4-4 0-11

ホーネッツ  2-5 3-4

ヴォルケーノ 4-4 6-1

トレリーニュ 5-2 4-3

メンソーレ  3-5 3-3

コーモランド 3-2 5-3

センチュリー 6-1 4-2

13勝 4分 5敗 +19 4位

ゴールランキング 1位たかやま(51) 2位あきもと(18) 15位うしじま(6)

アシストランキング 

1位わかな(22) 2位はかせ(14) 9位てらだ・わかな・うしじま・ゆさ(6)

代表 あきもと たかやま わかな はかせ

K杯

アビル境8-2 ヴォルケーノ阿蘇0-5


やっぱり昨シーズンよりは点が取れなくなってしまった。当たり前だがキーパーが凄いと点が入り辛くなってくる。味方のキーパーの効率よりも敵のキーパーのセービングの効率が高すぎるのは何故だろう。補正能力N1になると高くなるので外人軍団になるとまさに鉄壁の様相を見せる。こればかりは本当に1トップにした上に優先強化しておいて良かった。これで失点数は伸びても点取り合戦に持ってゆける。それならばまず降格は無い。

しかし守備がヤバイ。まだ基礎能力を強化している段階だから、とにかく存在しているだけ。それなら強豪相手ならば無理矢理ラインを上げまくって。ハーフラインまで出したほうがこぼれ球を拾ってくれる。もう存在感ギリギリ。この薄っぺらさがフォーメーション意味を皆無にしている。


オフシーズン特訓

まだ基礎能力強化状態。抜け出すのが早いか、それとも得点力だけでゲームクリアが先か・・・1トップと縛りの都合上キーパーの強化が出来ない。守備が相手エースを一度で求めてくれればいいんだけどなあ。中々止めてくれないんだよなあ。おっかけっこやフィジカルの争いなら取れるけど、しんがたには虐殺される。悩みは尽きないけどとりあえず点を取り捲ってくれますように。


DF陣・・・エースキラー7回 バナナシュート2回

→こぶちざわCBBCACB よしおかCACCACA つきやまCABBACC ちゃばたけCBBBACB

タイプは全員マンマーカー


MF陣・・・鋼のボディ5回 チェイシング4回 サイドアタック1回 ワイドスペース3回

→わかなBABCACB わたせBBBCBDC てらだBBBCBCC はかせBBBBBCB

うしじまBABCBCC タイプは全員オールラウンド


たかやま・・・怒涛の全員攻撃5回 伝説のFK5回 ロスタイム奇跡2回

→BBBBSABバランス


あきもと・・・ウルトラリラックス5回 ヘディングシュート6回

→BCBBABAバランス


あきもとはフィジカルをとりあえず上げて見るかな。それとも代表選出は出来るレネルになったから、どこまで回復するかの実験に使ってみても面白いかもしれない。その分カードに余りが出来るわけだし。

  

2007-08-28FCうま@コーラー監督 5年目

試合数が最大の敵といえるN2リーグ突入。ここでレベルアップを図るというのもあるけれど、強敵ならトップリーグにあがれば、ザクザクいるし、向こうのほうが代表になりやすい。やっぱり1年で突破しないといけないね。ホームのザコはとにかく控えに任せて休めるところは確実に休まないと、1年での突破貯金があると言っても難しい。


5年目 N2リーグ1年目 シーズン試合結果

桜木ブレイブ    H6-3 6-1 A5-1 2-0

函館ペンタゴン   H6-1 4-3 A4-1 6-1

アビル境      H7-0 4-3 A7-2 4-3

ボニート土佐    H4-2 3-2 A5-2 3-1

瀬戸内オイスターズ H6-1 5-1 A4-1 3-2

ボローニャ盛岡   H4-1 6-1 A7-1 7-1

鳥取センチュリー20 H7-3 5-2 A4-2 3-2

28勝 0分 0敗 +96

ゴールランキング 1たかやま(79) 2あきもと(30) 11うしじま(7)

アシストランキング 1わかな(27) 2はかせ(20) 3ほし(14)

代表・・・たかやま

K杯 鳥取センチュリー20 2-3

守備の貯金がなくなってしまった件について。

こうなってしまうと二枚看板が点を取り続けるしかない。交代で常に試合に出し続けて家老の軽減と経験値の分け合いで何とか、つなげるけれど、どうも後一枚FWがあったほうがいいなあ。育てる時間ないけど。

たかやまの得点力が偉いことになってしまった。これが長く続くとはどうも思えない。ただ目標である一年で抜けるということは成功した。次の問題はN1リーグに居残ることになる。これさえ出来れば後はだらだら実力をためて行くだけだ。ダラダラしているうちはチャレンジカップにも出なくていいわけだし、面倒なのはキングカップぐらいか。


シーズンオフ特訓

たかやま 怒涛の全員攻撃5 伝説フリーキック4

→BBBBSAB バランス

あきもと ウルトラリラックス7 怒涛の全員攻撃2

→BCBBABA バランス

4-4-1-1という守備的な陣容なのに、この二人が点を以上に取り続けないと勝てない我がクラブ。頑張れお前ら超頑張れ。サイドの二人と組んでアホのように点を取り捲ってくれ。点数だけ見たら点の取り合いゲームが多いけど、実は守備に偏重したチームのはず。いつか渋みのある試合を見せてくれるはず。

2007-06-30FCうま@コーラー監督 4年目

新たなる挑戦とも言えるステップリーグ。いつも思うんだけどフレッシュの時に比べてグッと試合数が増えるモンだから、一年目で昇格すると、苦労して上がった割りにまずココで苦戦する。だからと言ってゲームスタート時にレギュラーに金をかけて、控え枠ギリギリのメンバーで挑むという戦術で、2年目にステップ上昇と共に補強をしても、経験値不足でデクの坊になってしまう。

補強のタイミングなんて俺は実は難しすぎて、明確なタイミングがわからないと考えていて、最高速でクリアしたければ、経験値優先で初期に組んだフルメンバーで補強無しの方が早いし、実際キーパー以外補強したことないんだよなあ。と言ってもキーパーもある程度錬度が無いときついし・・・

補強した方が長期スパンでは確実に強くなるけれど、補強しなくてもいいゲームな訳で、補強しない方が戦術面や次年度への展望を組み立てるのは楽。それに愛着が湧くよね。安いくせに無駄に成長するへいけ・くぼう・あきもと・わたせなんてそんな連中の代表格。愛着に経験値が付くんだぜ?これに超した事なんて無い?


4年目 ステップ1年目 シーズン試合結果

トップロード成田 H5-2 2-1 A4-1 3-2

ビエント南    H3-1 4-0 A4-2 5-1

浅草サンダーボルトH4-1 6-2 A3-2 3-1

パッシオ栄    H5-0 2-1 A4-2 10-0

ルーチェ旭    H5-0 6-1 A7-0 3-0

1位 20勝 0分 0敗 +68

K杯 トレリーニュ津軽2-2[PK2-4]

ゴールランキング 1位たかやま(51) 2位あきもと(17) 6位うしじま(7)

アシストランキング 1位わかな(25) 2位はかせ(11) 3位ほし(10)

接戦は控え軍団の証。ゴールは1トップだからこの成果は見えていたけれど、アシスト結果からやっぱりこのチームの攻撃パターンは一つしかないことが良く判る。アシスト上位に食い込んだ3名は全てサイドのプレイヤーで、サイドから上げたボールフィジカル馬鹿がねじ込むパターンがとにかく目立つ。

センターハーフトップ下→空いているサイド→センタリング→乙。まさに方程式のように決まる。しかしそれ以外のゴールがとても少なく『いつか止められるだろう』と危機感が目立つ方程式でもある。まあ守備は守備しかしないけれど、中盤はボールを良く回し守備にも積極的に挑んではいる。その辺りを妥協点とするしかないのかな。

悪い言い方をすると、外人FWに任せきったJのチームそっくりな攻撃パターンなのさ。


シーズンオフ特訓

たかやま ウルトラリラックス5 伝説フリーキック5 ラッキーボーイ1

→BCBBSBC バランス

あきもと ノールックパス5 伝説フリーキック5 ラッキーボーイ1

→BCCBABB ストライカー

たかやまのフィジカルがSに到達。次は決定力と両者とも低めのメンタルを強化。ある程度フィジカルは鍛えきったという印象が出来たから、やっぱりあきもとの育成で迷いまくる。とりあえず均等にランクを上げるようにする感じ。それでも現状のポテンシャルが枯渇しそうだから、やってもあんまり大きな変化がない。FK系の大きな強化をもたらすものでは無いと、意味がないようにすら見える。

それでもある程度上げておかないと、交代要員としての意義を見出せないしなぁ。どっちにしろあきもと的には早めに代表に入れてやらんと・・・経験値がめちゃくちゃ低いけど・・・何とかなれ・・・

2007-06-27FCうま@コーラー監督 3年目

ある意味、最大の試練であるフレッシュリーグ2年目を無事に昇格せずにすごしたことで、自力をためることが出来た3年目。少なくともトップの選手の真の能力が試される。と言っても2年目は控えなメンバーで挑んだ上にトップに控えキーパーをすえたから本当の実力を発揮できるのか。経験値不足ばかりが気になる。

3年目 フレッシュ3年目 シーズン試合結果

寿イレブン H3-0 A2-0

弥生SC   H3-0 A3-0

FCあけぼの H5-0 A2-1

 6勝0敗 1位 +17

K杯 ヴォルケーノ阿蘇 1-5

ということで圧倒的じゃないか我が軍は・・・的な展開だったけれど、そのあたりは当然と言っては当然か。しかしチームとしての連動は相変わらず低く、好きに攻撃して好きに守っている印象がありスタミナの効率性に欠ける。この辺りもやはり昨シーズン、終盤になってからの経験値不足を懸念して、練習試合も控えを優先して出したツケか。

トップ以外のこういう動きのレベルの低さに関しては、3年毎の特訓である程度の修正が出来るけれど、トップを生かす育成を重視すると、今度は中盤に守備力が低下するところが出てくる。ある程度の効率を詰め込む今回のプレイではやむをえないと言ってはそれまでだけれど、ポジションごとに動きを思い制約するようでもったいないともいえる。

そんなこと言っても、まずやれることはフィジカルスタミナ強化。それを置いて他にやることは無い。それでも守備はある程度動きが制約されるのが痛いんだよなあ。最終的には攻撃のパラメータ的な意味でのトップ以外がオールラウンドになるのが好ましいと思うんだけど。


シーズンオフ特訓

シーズンオフは3年毎のレギュラーメンバー全員(GK除く)特訓の年。

・あきもと ヘディングS7 最後の切り札4 ポストプレイ1 バイシクルS3

→BCCBABB バランス

・たかやま ウルトラリラックス3 怒涛の全員攻撃6 マグネットトラップ2 バイシクルS4

→CCCBABC リベロ

MF陣 チェイシング3 サイドアタック4 ロングフィード2 ボディバランス1 ワイドスペース3

→うしじまCBCCBCC わかなCBBDBDC わたせCCCCBDC てらだCCBCCCC はかせBCCCCCC タイプは全員オールラウンド

DF陣 鋼のボディ5 エースキラー5 キャプテンシー1

→こぶちざわCCBCBCC よしおかCBCCBDC つきやまCBCBBCC ちゃばたけCCCBBDC タイプは全員ストッパー


秘書『やめて監督!あきもとのポテンシャルは(数年後には)もう0よ!!』

監督HA☆NA☆SE

という感じ。黄色に傾きだしたあきもとのポテンシャル。ここまで育ってうれしいけれど、ココに来て座禅の量が殆ど無く、やりたい特訓が出来なかった。それでもトップの二人のフィジカルがAにまで到達できたことには感謝か。

一応この特訓で各ポジションごとの動きは限定出来た。中盤は面子が多いだけに十分な特訓をすることが出来なかったけれど、その分、ワイドスペースでプレーの方向性だけはキッチリ固めておく。攻撃面ではオーバーラップサポートが上がり、2列化した中盤だけど、それで厚みが上がることを期待する。他にやることが無かっただけという節が強いんだけどね。

当然逆にサポート能力に欠ける守備は本当に守備だけしかしないような動きになってしまった。守備がしっかりしないとチームが成り立たないけれど、果たしてこの数値上のネガティヴ面がどのように左右するだろうか。

2007-06-18FCうま@コーラー監督 2年目

2年目 フレッシュ2年目シーズン試合結果

FCあけぼの H1-1 A0-1

パッシオ栄 H1-2 A2-2

弥生SC   H3-2 A0-1

1勝 2分 3敗 -2 4位

K杯 武蔵野ホーネッツ 2-12

結果的には理想的で、見事にフレッシュリーグ内に3年間居残る作戦は完遂する。実際に現実世界にこんな監督いたらイヤだけど、そのあたりは我慢していただきたい。もっともこの成績にマジギレなのは秘書だけだから問題ないよね。何度クリアしても思う。秘書トレードしたいと・・・

攻撃の内容としては見事にサイドアタックが目立つようになる。このあたりは予定通りか。ただ問題なのがレギュラーも控えもセンターバックが思いっきりオーバラップをかましてくる。このあたりは取っ組んで修正可能な範囲だから、全体の特訓で修正をしておきたい。

あとは宿命といえるスタミナ切れのあとが、采配などを含めて厳しい。サイドハーフは交代することで、ある程度のクオリティは維持できるけれど、全く特訓をしていない現状では、ただただ全体のクオリティが落ちるだけで、ズルズルと押し込まれる。このあたりもまず特訓ありきの内容か。


シーズンオフ特訓

たかやま ポストプレイ3 ヘディングS5 怒涛の全員攻撃2 マグネットトラップ1

→CCCBABD チャンスメーカー

あきもと ウルトラリラックス10 ヘディングS3 マルセイユルーレット3 怒涛の全員攻撃2 マグネットトラップ1

→CCCBACB チャンスメーカー

よし。

予定通りの成長で、あきもとのポテンシャル大分傾いたけれど、目的のA以上のフィジカルを得ることに成功。何しろ昨シーズンまで不作?だった『座禅カードが山のように取れる。これで使えなかった『ストレッチカード様が大分生きてくれた。

さて次はどうしようか。

いつもこうなった後の采配で悩む。たかやまはレギュラーで使う機会が多いからフィジカル強化の路線は変更しなくても良いけれど、あきもとは特に長所がない上に、フィジカルだけはサブのFWとして成功しない。ここからもある程度のコンセプトを見つけないと、美味しさを生かしきれない。出し切れない。

と言っても、これだけ育てばあきもとに関しては十分元を取ったように感じるんだよなあ。後は自動成長に任せてドンドン経験値を稼がせるって言うのも手。ポテンシャル枯れかけだけど。うーん。とりあえず代表定着までは育てる方がいいのかな。代表選抜のポテンシャル回復なんて、雀の涙だけど。